Ruby(memo1)

Ruby

  • オブジェクト指向・・・操作可能な対象全般(もの・概念等)=オブジェクトがメッセージを伝えることによって処理が進むプログラム
  • インタプリタ言語・・・実行指示後、人が書いたプログラムがコンピュータが理解可能な形式に変換される
  • スクリプト言語・・・コンピュータ上で動作する他のプログラムやライブラリを、台本(スクリプト)通り実行可能

エディタ

機能

  • 色分け(シンタックスハイライト)
  • 入力の補完(コンプリーション)
  • アプリケーションとの連携
  • 自動的な字下げ(オートインデント)
  • マウス利用の回避

種類

  • Meadow
  • xyzzy
  • TeraPad
  • Emacs
  • サクラエディタ
  • Atom
  • NotePad++

コマンド

  • mkdirコマンド・・・ディレクトリを作成

>mkdir C:\************

  • dirコマンド・・・ディレクトリ内のファイルやディレクトリのリストを表示

>dir

日本語コード

  • WindowsかつShift-JIS==> >ruby -ks ファイル名
  • (MacOSまたは UNIX系OS)かつEUC==> >ruby -ke ファイル名
  • UTF-8N==> >ruby -ku ファイル名
  • プログラムの先頭
  1. #! ruby -ks
  2. # -*- coding: Windows-31J -*-